指書きの名号山口御番所


満 州 開 拓 慰 霊 碑(まんしゅうかいたくいれいひ)



満州開拓慰霊碑
三瓶山北の原に積もった雪も解けてきました 2011年3月22日16時
満州開拓慰霊碑
三瓶山北の原の雪も解けてきました
2011年3月22日16時


満州開拓慰霊碑

草原に春が訪れ草木が芽吹きます 2009年4月30日15時
満州開拓慰霊碑

草原に春が訪れ草木が芽吹きます
2009年4月30日15時


満州開拓慰霊碑

満州開拓(まんしゅうかいたく)が昭和7年からはじめられたときに、初期(しょき)団員(だんいん)(かた)安濃郡(あんのうぐん)佐比賣村(さひめむら)上多根(かみだね)三瓶農民道場(さんべのうみんどうじょう)訓練(くんれん)()けたことから満 州 開 拓 慰 霊 碑(まんしゅうかいたくきねんひ)を、 (きた)(はら)名号(みょうご)さん隣地(りんち)に、35回目(かいめ)終戦記念日(しゅうせんきねんび)建立(こんりゅう)されました

島根県満州開拓関係者連絡会建之 昭和五十五年八月十五日

満州開拓慰霊碑

満州開拓(まんしゅうかいたく)が昭和7年からはじめられたときに、初期(しょき)団員(だんいん)(かた)安濃郡(あんのうぐん)佐比賣村(さひめむら)上多根(かみだね)三瓶農民道場(さんべのうみんどうじょう)訓練(くんれん)()けたことから満 州 開 拓 慰 霊 碑(まんしゅうかいたくきねんひ)を、 (きた)(はら)名号(みょうご)さん隣地(りんち)に、35回目(かいめ)終戦記念日(しゅうせんきねんび)建立(こんりゅう)されました

島根県満州開拓関係者連絡会建之
 昭和五十五年八月十五日

4月28日Wide山麓のできごと

・三瓶農民道場の記事や記録は、島根県立農業大学校
山麓の立石神社にあります
・三瓶農民道場の記事や記録は、
島根県立農業大学校や山麓の立石神社にあります



満州開拓慰霊碑建之の由来を表示します 2009年04月


満州開拓慰霊碑 ドウダンツツジ

慰霊碑の隣に植えられたドウダンツツジの白い花が満開です
(寒い冬が終わり北の原の木々が新芽を出す頃:4月28日)

慰霊碑の隣に植えられたドウダンツツジの白い花が満開です
寒い冬が終わり北の原の木々が新芽を出す頃 4月28日



お 名 号(みょうご) さ ん


指書の名号
 村人達が、野獣の出没に困っていたときに、旅の僧が野獣を霊力により近づけないようにと、指に墨をつけて6文字の名号『南無阿弥陀佛』を書き刻まれたと云われています

(満州開拓慰霊碑の右隣にあります)

指書(ゆびか)きの名号(みょうごう)

ホームTOP ページTOP