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| ヴァイオリンを奏でる本当の楽しみ |
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💡 あなたは今、どこにいますか?
何年も習っているのに、思うように上達しない。 音程が合わない、音が響かない。 「才能がないのかも...」と諦めかけている。 もしそう感じているなら―― それは才能の問題ではありません。 本当の基礎を学んでいないだけなのです。 「調べて調べて調べて、ようやく見つけました」 そう言って当教室に辿り着いた生徒さんたちも、 あなたと同じ場所にいました。 でも今では、 ヴァイオリン本来の美しい響きを奏でています。 このページでは、ヴァイオリンを奏でる「本当の楽しみ」とは何か、 そしてそれを手に入れるために必要なことをご紹介します。 あなたも、その一人になれます。 |
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| こんな悩みを抱えていませんか? ✓ 何年も習っているのに、思うように上達しない ✓ 音程が合わない、音が響かない ✓ 「才能がないのかも...」と諦めかけている ✓ 先生に習っているが、何が正しいのか分からない 実は、それは才能の問題ではありません。 本当の基礎を学んでいないだけなのです。 当教室では、市中の99%の教室では教えられていない 「響きによる音程」という300年の伝統的奏法を 基礎から丁寧に指導しています。 ヴァイオリンの魅力とは では、ヴァイオリンの本当の魅力とは何でしょうか? そして、それを引き出すためにはどうすれば良いのでしょうか? 実は、その答えは非常にシンプルです。 ヴァイオリンをヴァイオリンとして響かせること。これに尽きます。 そしてヴァイオリンをヴァイオリンらしく響かせるには、正確な音程が不可欠です。 正確な音程は"響き"を引き出す鍵であり、ヴァイオリンは正しい音程で最も 美しい音色を奏でます。ピアノや電子チューナーではヴァイオリンの"響き"に基づく 音程は取れません。大切なのは、自分の耳で"響き"を聴き、美しい"響き"を 引き出すことです。 多くの教室では、チューナーやピアノで音程を取ることを教えています。 しかし、それではヴァイオリン本来の響きは引き出せません。 当教室で学ぶ「響きによる音程」は、 ヴァイオリンが最も美しく響く瞬間を捉える技術です。 これこそが、ヴァイオリンならではの音程の取り方なのです。 美しい音を生むための工夫 ヴァイオリンを美しく響かせるためには、楽器自体の状態を整えることはもちろん、 弓や各種パーツへの細やかな配慮が不可欠です。それと同時に、正しい音程の取り方を 習得することが基本です。 『ストラディヴァリウスにも使われるクローソンのパーツ――その真価を引き出す方法』 に書いたように、高品質なパーツであっても、その真価を引き出すためには土台となる 奏法の習得が必要です。 多くの学習者は、高価な楽器やパーツを揃えれば音が良くなると考えます。 しかし実際には、土台となる奏法がなければ、 どれほど高品質な道具を使っても、その真価は発揮されないのです。 逆に、土台さえしっかりしていれば、 今お使いの楽器でも、驚くほど美しい音が引き出せます。 ![]() そして、ヴァイオリンの音程の取り方のページにも記載しているように ヴァイオリンは正しい音程で弾かれたときに、最も美しい音を奏でる楽器です。 当教室では、一音いちおん耳を澄ませ、ヴァイオリンならではの音程を丁寧に 習得するお手伝いをしています。 それにより、楽器が一層美しく響き自然な調和を実現することができます。 あなたの可能性を引き出すレッスン 「最初は大雑把でいい」「そのうち上手くなる」 多くの教室でこのように言われ、何年も練習を続けた結果、 間違った癖が身についてしまい、後から直すのに何倍もの時間がかかる―― これが、多くの学習者が陥る最大の落とし穴です。 なぜこうした考え方が上達を阻むのか、詳しくは 『なぜ99%のヴァイオリン学習者が上達しないのか?』をご覧ください。 一音いちおん、正しい音程で美しい響きを追求する練習を重ねることで、 上達への近道を歩むことができます。 実際に当教室では、 「10年習っても変わらなかった音が、3ヶ月で変化した」 「今まで何を習っていたのかと思った」 という声を数多くいただいています。 音大生、演奏者、指導者の方へのサポート 当教室では、専門的な技術を必要とする音大生、演奏者、指導者の方に向けた レッスンも行っています。それぞれの目標や演奏スタイルに応じた教材を用い 音程の正確さや表現力を磨くサポートを行っています。 音大生の方には演奏技術のブラッシュアップや受験対策を、演奏者の方には より高度な表現力と安定感のある技術を、指導者の方には指導力向上のための 具体的なアプローチを提供しています。さらに、プロの指導者の方々には、 私の指導法を学び、ご自身の指導に活かしていただくことも可能です。 「音大生 演奏者 指導者の方へのレッスン」のページをご覧ください。 経験豊かな方であっても、基礎に立ち返る学び直しは新たな発見をもたらし さらなる向上につながります。 実際に当教室で学ばれた方々の声 「調べて調べて調べて、ようやく岩本先生を見つけました。 10年以上習ってきましたが、ここで初めて本当の音程の取り方を知りました」 (30代・会社員、経験者) 「音大で4年間学んだことより、ここで学んだ3ヶ月の方が 本質的で重要なことでした。もっと早く出会いたかった」 (20代・音大卒業生) 「生徒に何をどう教えればいいのか分からなくなっていました。 ここで学び直して、指導の軸ができました」 (40代・ヴァイオリン指導者) 「音が響かない、音程が合わない。才能がないと諦めかけていましたが、 正しい方法を学んだら、楽器が鳴るようになりました」 (10代・初心者から開始) ※より多くの感想は、Googleレビューでご覧いただけます 「音」から「音楽」へ ヴァイオリンを奏でる本当の楽しみ――それは正しい音程の美しい音色で 思いを表現できる素晴らしさにあるのではないでしょうか。そして、それは 誰にでも手に入れることができるものです。 ヴァイオリンを本来の音色で美しく響かせ、「音」が「音楽」になる瞬間を体感 してみませんか。お待ちしております! (『カラヤン録音参加経験者が教える『本当に評価されるヴァイオリン演奏』3つの要素』 で詳しくご紹介) よろしければ、Q&Aのページもご覧ください。 「いつか習いたい」と思っている間に、 間違った癖は深く刻まれていきます。 正しい基礎を学ぶなら、早ければ早いほど、 その後の上達がスムーズになります。 一年後、三年後、十年後のあなたの演奏は、 今日から何を学ぶかで決まります。 あなたも、ヴァイオリン本来の美しい響きを体感してみませんか? |
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♪ ここまでお読みいただき、ありがとうございます
もしあなたが今、 「一歩踏み出したい」 「でも、本当に変われるだろうか」 「今さら遅いのでは...」 そう感じているなら―― その不安は、今ここで学んでいる生徒さん全員が 感じていたことです。 【あなたに知っておいていただきたい3つのこと】 ▶ 「才能がない」のではなく「方法を知らない」だけです 何年習っても上達しない理由は、 才能不足ではありません。 本当の基礎――300年の伝統に基づく 「響きによる音程」を学んでいないだけなのです。 正しい方法を学べば、誰でも確実に上達できます。 ▶ 「今さら遅い」ことは、決してありません 「もっと早く始めていれば...」 そう思う必要はありません。 大切なのは、今日から正しい方法で学ぶこと。 実際に当教室では、10年の間違った練習が 3ヶ月で正されるケースも珍しくありません。 ▶ あなたの楽器は、まだ本当の音を出していません 「高い楽器を買わないと良い音は出ない」 それは誤解です。 正しい奏法を身につければ、 今お使いの楽器から、驚くほど美しい響きが 引き出せます。それを体感してください。 実際に当教室には、こんな声が届いています: 「10年習っても変わらなかった音が、3ヶ月で変化した」 「音大で4年間学んだことより、ここでの3ヶ月の方が本質的でした」 「才能がないと諦めかけていましたが、楽器が鳴るようになりました」 あなたが探し続けてきた答えは、ここにあります。 一年後、三年後、十年後のあなたの演奏は、 今日から何を学ぶかで決まります。 勇気を出して、まず一歩、踏み出してみませんか? あなたからのお問い合わせをお待ちしています。
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✓ 300年の伝統的奏法による「響き」の指導 ✓ 初心者〜音大生・プロ・指導者まで全レベル対応 ✓ ここでしか学べない本物の奏法を求めて遠方からも ✓ あなたの楽器が、まだ出していない音を引き出します 本当に上達するレッスンのお問い合わせはこちら → |
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