| 8/21 本日は 師匠の炸裂コメントから書きたいと思います。 ○シチュエーション紹介。 大石の点在する押しの強い深瀬。 それでは 「今日の一撃 超気持ちよかったぜ〜。掛かった瞬間デカイと感じたよ。 下竿気味で掛かったからよぉ〜 タメんのに首まで浸かって流される様にさぁ! 絶対ブチ抜いてやろぉ〜と思ったよ!! キャッチなんかしてたら おめーにショボイとか言われっからよぉ〜 もう完璧にブッチ返し抜いてやったよ〜!」 「ka2 おめ〜 直前まで上でやってたからさ〜 見てなかったの? マジで? 超スーパー格好良かったんだぜ〜」 「いやぁ〜 すっげ〜気持ちいいよ〜」 「おめぇ〜マジで見てなかったの? 見てろよ」 (k) 「移動し始めて歩いてましたから、見えませんでした。 でも格好いいのは知ってますから」 「そぉ〜だろぉ〜」 「そぉ〜なんだよ!格好いいんだよ〜」 「酔ったね 自分に」 |
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24cmオーバーの強鮎 |
| 写真をみて一言。 「あんまりデカそうに写ってねぇ〜なぁ〜」 そして 21日 22:00現在 (釣行記作成中) 爆裂いびきをブチかましている。 格好イイッス〜!!!師匠〜 8:00 坂東島でEgaoさんと待ち合わせ。 合言葉は「竿頭ポイントはどこやろ」 |
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| 九頭竜川 坂東島塾 |
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| 九頭竜川に来て 坂東島をやらなかったらモグリだ〜 そう塾長が言う 確かに |
| Egaoさんに いつも通り ポイント紹介をしてもらい 攻め場所を選択する。 開始 数分後 ガッガッガ。 0.2のメタルが感じる。 おっイイ鮎だな!一番鮎か!? なかなか浮いてこない。 やっと 出たっ。 返す。 上に落として。 外れた。 痛い。 でも慣れてる。 やっぱり痛い。 逃げた魚は大きいのです。 結局20cmサイズを4尾。 バラシ 結構やった。 痛い。 あの流れで掛かるとやり取りが 超面白い。 立ちこんでいるだけでも部活みたいなのに。 だが、Egaoさん達 名人クラスにはチャラな流れに過ぎないのである。 昼ちょっと前 Egaoさんの使いこんだ 底ボコボコの九頭竜舟(大)が流された。 流れ止めロープが切れた。 僕達 鮎中毒のなんだっけ?「カツドンコンビ」が遠征に行くと ”舟が流される” そういう念があるのかもしれない。 九頭竜舟(大)を拾われた方 HP竿頭までご一報を!! お願い致します。 中身は デカ鮎2尾です。 捜索へ!! |
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| 北島橋上 坂東島下 の大トロ こういったデッカイトロが鮎を育てるんですね!! 良い川 良いポイントには必ずデッカイ・深い トロがある |
| 移動。 午後の部 放水口下へやってきた。 僕が一番気に入っている場所だ。 でも今年はこのポイント 魚影が薄いみたい。 だが、大物狙いで一発やってみましょうぉ〜!!!!!! ということで出撃。 うわぁ〜いいねぇ〜いいねぇ〜 そそる流れですねぇ〜 やっぱり昨年よりは水が高い。 前に渡れた場所も ちょっと ビビリ がはいる。 こんばんみ〜 そんで上に書いた深瀬を中心に攻め 強鮎が竿を絞ってくれた。 しかし、我らでは数が出せない。 探る範囲。攻め方。色々 わかんないけど ダメなんだ。 偶然にバリ掛かりなんてのが無い。 何処でもってわけじゃない。 だが、今日もまた Egaoさんは凄い。 どこやの?どこやの? って 鮎の居場所を突っつく!! 流れを感じなら 鮎と闘う ってのは気持ちイイッス。 九頭竜川 イイイイイイイイッス。 |
| 8/22へ やるゼ・・・・・・・・・? |