電言板         2003年7月 下期        Next   Back   Home


      2003.7.16

●変なモノ (画像)

ふう。サイトの更新まったくヤル気なしです。

ということで、手抜き更新。ネットで見つけた変な画像でお楽しみ下さい。

   この世の変なもの

※ ちなみに、琥珀さんのではありません。 (この手の趣味に全然興味なし)



      2003.7.19

●ナルシスト時代

青春していた頃、三面鏡に自分を映し「世界で一番格好いいのは誰?」と問いかけ、
自分で「僕だな」と答えて、頑なに信じていました。
そんな僕って、ナルシストでせうか?

でも事実、告白した数と告白された数を比較すると、
告白された方が何倍も多いから、満更ではなかったらしい。←超ナル

だが、問題は告白された数の中には、男性が数名入っていること。
男にはまったく興味なかったけど、なぜかオヤジに人気があった。
人の少ない映画館や電車の隣の席に、無理矢理座ってきてガムを渡されたとか。
今、ふと気が付いたのだが、ガムは何かのメッセージだったのか?

それから、仲間と飲んでいた時にどこからともなく見知らぬオヤジが現れ、
「俺のバイセクシャル的な魅力がわかるか?」と言って絡んできたとか・・・。
「そんなの全然わからん。おネーちゃんしか興味なし」と言ってやったら、
そそくさと消えていった。
これ、全部本当の話だから、我ながら凄いな・・・(笑)。

どうやら青年時代は、その手の人に好まれるタイプだったらしい。
その頃の琥珀さん、『ワイン系 ジャニーズ崩れ』と呼ばれていました。 

で、現在の琥珀さんはというと、
『特濃マヨネーズ系 冠次郎級 超ど演歌オヤジ』と呼ばれるまでに成長しています。 

鏡を見るたびナルシストどころではなく、
自己破壊的妄想活動
カルマ的抑鬱、 カオス的崩壊への道を
ひたすら進んでます。(はぁ・・・) 



      2003.7.20

●ごく普通の日記

今日は朝7時に起きた。ちょっとだけ眠かった。
体調も良く、朝ご飯が美味しかった。

 朝食のメニュー

  主  食: カルカン ブレッキーズ 「海のおいしさグルメ」

  お か ず: フリスキー モンプチ 「白身魚&まぐろ味」

  デザート: カブトムシゼリー イチゴ味

  飲 み 物: アガリクス茸入り 青汁牛乳

ごはんを食べ終わり、また寝た。永眠していたらしい。



      2003.7.22

●渋谷

現在の渋谷といえば若者の集まる一大歓楽街で、

少年事件が日夜発生しているイメージがある。

琥珀さんが高校生だった頃、渋谷は憧れの街だった。

『VAN』 『JUN』 と言ったアイビー・トラッドのお店が立ち並び、

友達と電車に揺られ、わざわざ買いに行ったものだった。

もちろん愛読書は『POPEYE』

靴は固くて履きづらい 『リーガルのローファー』

あの頃の、憧れの街 『渋谷』の面影はすでに崩壊している。

アイビースタイルで決めていた琥珀さんの面影も崩壊している。

今のファッションは 『ダイエー』 や 『イトーヨーカドー』 で買った中国製。

愛読書も、エロ雑誌…。

時代とともに、街も、人も移りゆく。



      2003.7.25

●ちょっと嬉しい ちょっと悲しい

ちょっと嬉しい  ジャンボエビフライ定食をごちそうになった
ちょっと悲しい  シッポが付いていなかった

ちょっと嬉しい  図書館でお姉ちゃんと接近し、香りが漂った
ちょっと悲しい  そのお姉ちゃんと目があった瞬間、逃げて行った

ちょっと嬉しい  外国人に話しかけられた 

ちょっと悲しい  「タガログ語は分かりません」と言われた

ちょっと嬉しい  ずっと貸し出し中だったAVが 貸出可になっていた
とっても悲しい  借りたら違うビデオを渡された

ちょっと嬉しい  ずっと貸し出し中だったAVがやっと借りられた
とっても悲しい  一晩中、停電だった(生殺し)

ちょっと嬉しい  買い物をしたら、合計金額が777円だった
ちょっと悲しい  買い物をしたら、お釣りが4249円だった

ちょっと嬉しい  琥珀さん「大好きです」と告白された
とっても悲しい  告白してきたのはオヤジだった

※ 「だから何なの?」って言われても・・・
  小さなことでは世の中変わらないって事です (意味不明)←あんたが1番意味不明



      2003.7.27

●どうでもいいこと

 
女性芸能人と女性個人サイト崩壊の法則
   ↓
 人気が出なくて、最後はセミヌード写真を公開

   ※ 琥珀色の南風も、セミヌードを公開するしかないかも。胸毛画像を・・・

 ということで、セミヌード  →セミヌード画像



      2003.7.31

●女子高生アルバイト

昨日、昼食を買おうとコンビニへ。

冷やし中華と、定番の濃厚牛乳を選んでレジへ。

レジに立っていたのは「夏休みだからアルバイトしているよ〜ん」って感じの
初心者女子高生。

琥珀さん。「お嬢ちゃんの胸で温めてもらいたいな?」なんて妄想していると、

女子高生は「温めますか?」

琥珀さん 「お願いします」と迷わず即答。

1分後、電子レンジから『ホット冷やし中華が・・・』

取り出したときに女子高生も気付いたらしく、「ちょうど良い温度になりました」とか
訳わかんないこと言ってるし。

温かい冷やし中華を食べる琥珀さんは、もっと訳わかんないけど・・・はぁ

急に暑くなりました。
みなさんも意識をしっかりもって、淫らな妄想をしないように。←アンタくらいだよ



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