診療内容(院長は日本神経学会日本内科学会の専門医です。下記の疾患を専門としております。)
        脳神経の病気 
脳梗塞、脳出血、くも膜下出血、脳腫瘍、激しい頭痛、片頭痛、手の振え(振戦)、眼瞼痙攣、神経痛、しびれ、めまい、ふらつき、麻痺、脱力、記憶消失、てんかん(ひきつけ)、言葉のもつれ、物忘れ(認知症)、視野の異常、パーキンソン病など脳神経の病気。肢体不自由の身体障害者申請も行います。
         一般内科疾患
風邪、長引く咳、胸痛や腹痛の診断、高血圧、糖尿病、高脂血症、痛風などの治療、便秘、下痢、検診、予防接種、漢方診療、介護保険意見書など

設備
CT撮影検査
脳梗塞、脳出血、くも膜下出血、脳腫瘍などの有無が分かります。初診時に行っています。結果も速やかに説明しています
超音波装置
首の動脈を検査し、動脈硬化度を判定します。脳梗塞発症の危険性を予知する検査です

レントゲン検査

結核、肺炎、心不全、イレウスが疑われる時に撮影します

電子カルテ

受付、会計の待ち時間が少なくなります。