ウチではパナソニックのCN-DV7700WDというナビを使っています。
先日ETCを付け(別売りのケーブルを接続しナビ連動として)高速(近所の第三京浜)を走りました。
♪ ナビ連動だからETCゲートも拡大図でご案内ね
と、思ったらゲート案内ナシ。(都筑インターから乗りました)
せっかくナビ連動にしたのに・・・
もしかして、地図ディスクが古いから?
確かにこのナビ買った時はまだETCもそんなに普及していなかったし、ゲート自体少なかったからな〜
パナソニックのホームページで年度更新ディスクを見ると、ありました!
説明によると、2003年度の道路情報、一般道分岐レーンデータが54000件・・・
しかし、価格が・・・2万円!!(高)
でも、欲しい・・・
結局、オークションで込み込み15700円にて落札。
これが2003年度版のディスクです。
新しいディスクを入れ、ナビをセットアップします。
待つこと数分・・・
セットアップ終了。
第一感想。ぱっと見た所、何も変わっていない??
しかしよく見ると、交差点名の表示が明らかに前より増えている!
そして問題の都筑インターETCゲート表示です。
結果は(もう見えていますが)このようにちゃんと表示が出ました。
これだよ〜コレこそナビ連動というものよ!!(自己満足のみ)
という訳で、この価格に対して満足度は人それぞれだと思いますが、私としては分岐案内が増えた事や、高速道路の案内が増えた事に
よってより快適なドライブが出来るようになったと思います。
