3. 横浜市電 

   明治37年(1904)から昭和47年(1972)まで活躍しました。
             0ゲージ (1/45)ペーパーモデル

横浜市電は他都市に見られない程頻繁な塗色の変遷があります。 スタイルについても最後まで横浜タイプは確立されないまま終焉となりました。
開放的な土地柄のせいでしょうか、常に新しいものを求め続ける革新的な都市です。

最もダンディーな 1500型 

最後のアイボリーとコバルトブルーは今も市バスに受け継がれております