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  23年度定期総会が開催されました!   

期  日 2011年6月26日(日)
場  所 東京都立向島工高(兼橘高校) 会議室&立花会館
特記事項
同窓会会報(第24号)にてご案内しましたとおり、平成23年(2011年)6月26日(日)に開催されました。
 待望の記念館のお披露目を行いました。
  これからは、母校のこの地“記念館”を拠点として各クラスごとに、あるいはクラブ活動の仲間、社会人としてのお付き合いで知り合った先輩後輩の間柄として・・・・握手をし、肩を叩き、肩を抱き合える良いで会いの機会を図り、 この“記念館”を活用し、交流の場として自主運営されることを願っています。
 懇親会では、田辺氏(s31年度C卒)のハーモニカ演奏や角鹿氏(s32年度E卒)のマジック、
  重久氏(s39年度E卒)のギター演奏がありました

 何といっても、奄美群島・喜界島出身の歌手”牧岡奈美さんのシマ唄”で大いに盛り上がりました。
  企画にご賛同していただきました牧岡奈美さんに感謝しています。


 =会員皆さんのコミュニケーションに“記念館”“みんなの広場”をご活用ください。=
  
                 <フォト広場へは、こ こ をクリック>

    




  22年度定期総会が開催されました!   

期  日 2010年6月13日(日)
場  所 東京都立向島工高(兼橘高校) 会議室&立花会館
特記事項  同窓会会報(第23号)にてご案内しましたとおり、定期総会が2010年6月13日に 開催されました。
  総 会
  中村校長先生や34年度卒Eのクラス9名の出席をいただき大いに盛り上がりました。
  今後、
メモリアル・ルームの開設に向けての行事等の検討を幹事会で進めてまいります。   
    楽しみにしていてください。
  懇親会
  S39年度E卒業生重久正光氏のギター演奏がが行われました。
    お陰さまで、懇親会が盛り上がりました。
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      = 会員同士のコミュニケーションを深めるために、より一層の努力をいたします。=

     東京都立向島工業高等学校ついに閉校!

=最後の卒業式と閉校記念式典が2010年3月6日(土)開催=

期  日 2010年3月6日(土)
場  所 東京都立向島工業高校 体育館
特記事項 東京都立向島工業高等学校は、当時吾嬬製鋼所社長でありました故清岡栄之助氏の東京市への寄附により、昭和13年3月31日に東京市立向島工業学校として開校いたしました。
以来、今日まで72年の歩みを続け、その間、全日制課程・定時制課程合わせて15,500有余の有為な人材を世に送り出してきました。
しかしながら、今年度末をもってその歴史に幕を閉じることとなり、平成22年3月6日最後の卒業式と閉校記念式典が行われました。
(来る平成22年3月31日
に閉校となります。
西山同窓会長は、閉校記念式典来賓挨拶の中で、清岡氏の「鉄をつくるよりも人をつくる」との高い志など同氏の功績や同校の歴史を語られ、それを聴く我々は感動させられました。

これに先がけ、母校には平成20年3月30日に
           = 青春の想いでここにあり =
と刻まれた「記念碑」の建立・除幕式が行われ、また、メモリアルルームの開設の計画が具体的に進められております。
同窓会は、今後も存続しており本年度の総会が平成22年6月13日(第二日曜日)に予定されており、その時に詳細をご説明いたします。


卒業式
同窓会賞授与

閉校記念式典
中村校長挨拶

閉校記念式典
西山会長挨拶

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  最後の”向工祭”が行われました。!

<2009年11月14日(土)>

期  日 2009年11月14日(土)
場  所 東京都立向島工業高校&橘高校
特記事項  今回は、東京都立向島工業高校定時制と橘高校定時制の合同開催です。
 東京都立向島工業高校としては、最後の”向工祭”でした。
 主な出展は「向島工業高校生徒の作品」「向島工業高校の歴史」でした。
  なお、「向島工業高校の歴史」には同窓会からも資料を提供しております。
  (最新の研修・見学旅行の写真集も展示されている。)

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  21年度研修・見学旅行が行われました。!

<2009年10月23日情報>

期  日 2009年10月18日(日)〜19日(月)
場  所 JFE条鋼叶蜻苣サ造所と松島観光
特記事項
JFE条鋼叶蜻苣サ造所は、吾嬬製鋼所の仙台製鋼所と縁のある会社です。
JFE条鋼潟zームページ [http://www.jfe-bs.co.jp/]
 今回の研修・見学旅行は、ご恩ある故清岡栄之助氏、吾嬬製鋼所のルーツを辿る旅でした。

大熊先生やS34年度電気卒クラスの方々の参加で大いに盛り上がりました。
線材で角から丸への造型技能は、吾嬬製鋼所時代から確実に継承されているそうです。
松島四大観の一つである”多聞山”や西行戻し公園などからの松島の景色を満喫してきました。
多聞山から観た塩釜港の夕陽も抜群でした
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= 仙台にルーツを辿る同窓会 =




  母校 定時制の卒業式が開催されました!
東京都立向島工業高等学校 定時制
第61回  卒業証書授与式

期  日 2009年3月7日(土)
場  所 東京都立向島工業高等学校(兼橘高校) 体育館
特記事項  母校の東京都立向島工高は、全日制が平成19年3月3日に閉課程となりましたが、
   定時制は来年3月に開催される卒業式まで存続しています。
 第61回の卒業生は 14名です。

  なお、来年第62回の卒業生は 8名で、東京都立向島工高として最後の卒業生となります。
 同窓会からは、西山博会長、小林正人副会長、岸孝雄事務局長の3名が、参列しました。



 「記念碑」 ついに完成!

=青春の想いでここにあり=

「記念碑」ついに完成!
東京都立向島工業高等学校「記念碑」建立
=建立と除幕式が平成20年3月30日に行われました。=


 皆様のご理解とご支援をいただき、本校設立の功労者である故清岡氏や故清水会長など歴代の会長そして会員の皆様の熱き思いを込めて進めてまいりました“東京都立向島工業高等学校「記念碑」が、ついに完成しました。

  「記念碑」の建立と除幕式は、平成20年3月30日に東京都、地域の町会長様などの来賓やPTAの役員の皆さん、恩師の方々など約150名の参加で盛大に行われました。
  ここに、東京都立向島工業高等学校の歴史を永遠に残す事ができました。
 この「記念碑」の設計は、昭和31年度卒の田村氏によるものです。
    縦に時の軸、横に学びの軸を設定したダイアグラムの図形
    
永遠につづく素材として黒御影石と理工系ふさわしい最先端材
     セラミック」を併用

など、我等の思いにふさわしいすばらしい「記念碑」です。
  <同窓会員へのご披露は、平成20年6月の総会に合わせて行います。>


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 クラス会を応援します!

同窓会の発展と会員相互の親睦をはかる目的で開催する
同窓会員のクラス会等を応援します。
 クラス会の事務費や恩師の会費の一部を補助します。
 この同窓会ホームページの「みんなの広場」へクラス会の情報を掲載します。
 詳細は、同窓会事務局へお問合せください。
 クラス会の情報をみるのは、「みんなの広場」のページへお進みください。
= みんなの広場 をクリックすると進めます。 =




 橘高校が”開校”になりました!


夢をかなえる産業高校東京都立「橘高校」は、

平成19年4月6日


に入学式が挙行され、開校されました。
関係者のご苦労が実り、誠に、おめでとうございます。

新しい魅力ある伝統を築かれることを
心から期待しています。

   全日制入学者    212名
   定時制入学者     42名

   橘高校ホームページ入口 




 母校の「全日制」が、ついに閉課程されました!

学校・向陽会(PTA)・同窓会とが一体となって
全日制卒業式・閉課程式・お別れ会を

=平成19年3月3日(土)=

開催し、母校の全日制が閉課程されました。


なお、定時制課程は平成22年3月まで継続しています。
関係者の皆さんのご協力ありがとうございました。

<橘高校は、平成19年4月開校>