情報誌活用法up12/27 街角においてある無料情報誌はハワイ滞在の情報収集には欠かせないものです。こちらも無料なので街角でゲットしましょう。

●英語情報誌は英文ですが簡単なフレーズなのでじっくり読んで積極的に使いましょう。クーポンが充実しています。
ディスウイーク オアフゴールド

●日本語情報誌は催し物や展示会、季節のツアー、学校行事などガイドブックにレアな情報が満載です。
アロハストリート ジャパニーズビーチプレス

旅のガイド

カウカウup12/27

12/27ハワイの最新情報が満載のクーポンマガジン「カウカウ」。2004年7月からお目見えのマガジンでお得なクーポンが満載です。私と娘も2004年9月の2人旅では重宝させていただきました。

日本語版情報誌だけでなく、英文情報誌も要チェック!
そこでよーく見比べて頂きたいのが、上記の日本語版情報誌と英文のみの情報誌。日本語版には載っていない激安情報が英文の情報誌には載っていることがあります。
ワイキキのあるステーキレストランの広告。日本語版情報誌には「スペシャルコンボ$18.50」だけしか掲載されていませんでしたが、英文情報誌には「スペシャルコンボ$18.50」のほかに「アーリーバードスペシャル$9.95」と「フリードリンククーポン」が付いていたりします。日本語版情報誌だけでなく、英文情報誌も要チェックです。


滞在中の足
(レンタカー、バス、タクシー)

★我が家の裏わざ

レンタカー
日本で予約していきましょう。大手レンタル会社はパック料金やキャンペーン料金があるので要チェック。フルカバーの保険に加入すること、チャイルドシート、駐車違反に注意して楽しくドライブすれば、子連れハワイ旅行の楽しさも100倍増しです。
アラモレンタカー
ダラーレンタカー
ニッポンレンタカー バジェットレンタカー
ハーツレンタカー ナショナルカーレンタル

ザ・バス6/29
★ルートEと303が廃止になりました。残念!

子連れファミリーにも利用者が多いザ・バスの路線が一部変更・6月12日で廃止に!各方面へは別ルートでアクセス可能のようですね。
廃止  ●ワイキキ-ダウンタウン間を結んでいた「ルートE」(eTransit)
別ルート1:クヒオ通り〜ワード・センター/ワード・ウェアハウスダウンタウンへ
       (19、20、42番利用)
       ※アロハ・タワーへは19、20番のみ

別ルート2:クヒオ通り〜ダウンタウンへ(カラカウア&ベレタニア通り経由)
       (2、13番、ルートB利用)

別ルート3:アラモアナ〜ワード・センター/ワード・ウェアハウスへ
       (6番を利用)

廃止  ●ワイキキ-カイムキ間を結んでいた303番

別ルート1:クヒオ通り〜カパフル通りに入り、パキ通りで下車(東回りの13番)
      14番に乗り換えて、ワイアラエ通りで1番に乗り換え。
       ※ただ、14番の本数が少ないのと乗り換えが2回もあるので、子連れファミリーには
       大変かも。

詳しくはこちら「THE BUS のHP」を参照して下さい。

【新情報】9/22
ワイキキトロリーの「グリーンライン」(旧カイムキ・カパフル・ワイキキ・トロリー)が、残念ながら9月30日(木)で運行が停止されることになったのです。利用者の要望にこたえるかたちで、新たに10月1日(金)からザ・バスの「303番(カイムキ・カパフル・ワイキキルート)」が変わりにみなさんの足になるようです。

数回の料金を改定後、現在は:乗車料金:大人 $2.00- 子供 $1.00 
オアフ島を網羅している”The Bus”。$1.75(以前は$1.50)で暮らしに必要な交通機関なので是非利用しましょう。子供(¢75=6〜18歳)も大喜び間違いなし。6歳未満は無料(2人目からは有料)なです。停留場名は記されていませんが、ドライバーがアナウンスしてくれるので大丈夫。(してくれない人もいるみたい)もし心配だったら、乗車時に降りたい場所を告げておけば教えてくれます。乗換件(トランスファーチケット)を乗車時にもらえば、バスの乗り換えができ、行動範囲も広がります。詳しくはこちら「THE BUS のHP」を!

レンタ・サイクル
ハワイでお馴染みの「モペット」。でも、免許をもっていなかったり日本でもスクーターに乗ったことのないママには不向きかも。そこでお勧めなのが、レンタサイクル、つまり貸し自転車。子供さんと一緒にハワイの風を切ってサイクリングなんて最高です。また、ちょっとお疲れのママには電動自転車はいかが?
ワイキキにオープンのお店を紹介いたします。ーアロハレンタサイクルー

タクシー
海外のタクシーは怖い!と思っていませんか?子連れ旅行では絶対おすすめ!ショッピングセンターやホテルから乗車すれば大丈夫です。日本と比べてすご〜く安いし小さな子供連れであれば便利です。話好きのドライバーであれば、いろんな情報もゲットできます。ちなみにハワイはながしのタクシーはありません!

ワイキキトロリー
2/13ワイキキを中心にオアフの観光地を巡回するトロリータイプの観光バスです。
※4路線1日乗り放題パス(大人$25、子供$12)
※4路線4日乗り放題パス(大人$45、子供$18)
  ●レッドライン  :2時間ほどの観光コース。
  ●イエローライン :ショッピング&ダイニングコース。
  ●ブルーライング :オーシャンコース。
  ●ピンクライン  :ショッピングエクスプレス
  ※目的に合わせて利用すれば大満足です。

  ●DFSへのトロリー、ワイケレトロリーもありとても便利です。

ショッピングシャトル
●アラモアナSCシャトル:片道$2
●DFSシャトル    :無料
●ヒロハッティシャトル :無料(アロハTMPに立ち寄る便有り。)
●ワイケレトロリー   :往復$22(子供&$8)

★我が家の裏わざは、やはりいつでも「ビッグタクシー」を頼むこと!普通のタクシーの金額でリムジン車にのることができます。(写真はこちら)

コインランドリー
★我が家の裏わざ
子連れだと洗濯物って結構たいへんですよね。手洗いなんてせず、コインランドリーを利用しましょう。たいていのホテルにはコインランドリーの設備がありますので、場所を確認して!

手順1 水温の洗濯(Hot=お湯、 Warm=ぬるま湯、 Cold=水)
手順2 洗濯機のふたを閉める。
(しまってないと動かないので注意)
手順3 ¢25硬貨4枚を所定の位置にいれてガシャンと押しこむ。

※洗濯が終わっても取りに来ない人がいます。マナーを考えて使いましょう。
★いろんな国の主婦がたまって洗濯がおわるまでお喋りしています。仲間に入って情報をゲットしたり友達になったりと楽しい時間です。

キッチン
★我が家の裏わざ
子連れならば絶対キッチン付きの部屋を予約しましょう。なにかと便利です。電気コンロ、ながし、冷蔵庫、コーヒーメーカー、調理器具、食器、電子レンジなど生活に必要な物は最低限度そろっています。トースト、コーヒー、ミルクにコーンフレーク、なんでもない食事もラナイ(ベランダ)で食べれば一流レストランの朝食に早変わりです。「暮らすハワイ」を堪能しましょう。

★我が家の裏わざは食器洗い洗剤を日本から持っていきます。合わない洗剤で手あれしたくないから。麦茶やカルピスも作って冷蔵庫に!炭酸飲料ばかりでは子供の体によくありませんから。

ベビーフード
おむつ、他
小さなお子さん連れのママが一番心配なのは、ベビーフード、おむつ、粉ミルク、おもちゃなどのベビー用品、子供用品ですね。ご安心を。ハワイはスーパーマーケットで全て購入できます。ただし、おむつや粉ミルクなどは使い慣れた物の方が安心なので、念のため日本から持参しましょう。足りなくなったときには買い足せば良いことですから。簡単なおもちゃや子供用品もスーパーマーケットで購入できます。日本ではなかなか見ることの出来ない子供用グッズがたくさんあり、値段も安いので気に入った物があれば購入してみてもいいですね。

★我が家の娘が小さい頃は、ぬりえ、絵本、うきわ、ほにゅうびんなど現地調達しました。日本にない形、柄、絵などですご〜くよろこんでいました。ベビーフード、おむつ、粉ミルクはアトピーもあった為、日本から持参しました。マクドナルドのチャイルドセットについてくるおもちゃもあつめたりしてました。

ベビーシッター5/17
5/17小さなお子さん連れだとどうしても行動範囲に限界がありますよね。そこでベビーシッターさんにお願いしてみてはいかがでしょうか?ハワイには日本人によるベビーシッティングサービスが充実しています。ホテルによっては、提携エージェントに連絡をして手配してくれたりするようです。
ちなみに「
KAHALA CHILD CARE」では日本人のベビーシッター がホテルのお部屋までお伺いしてお子様のお世話をしてくれます。 日本のベビーシッター講座を終了し、 CPR、FIRST AIDのトレーニングをうけている日本人のシッターが お子様のお世話をしますので、パパママも安心してお出かけできますね。

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