出発前のハワイ情報 子連れハワイ旅の出発です。出発前にいろいろなハワイ情報をゲットしておきましょう。

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子連れハワイ情報
は結構情報満載です。また先輩パパママ情報も結構いいですよ。

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ハワイ観光局
日本語ページではハワイの魅力をバーチャルで紹介しています

 ハワイの歩き方
ハワイの情報収集に! 

モーハワイ★コム
ご存じ!ハワイ来て見てさわってサイト。情報量満載で体当たりの取材コラムもあり。

パスポート これがなければハワイ旅行は始まりません。住民登録をしている都道府県旅券センターで申請しましょう。
注意1: 
ハワイ(アメリカ)に入国するためには、パスポートの存在有効期間が帰国日まであるものに限られるので、期限切れになる前に早めに書きかえておきましょう。
注意2:
未成年者が親のパスポートに併記されるシステムは廃止になりました。そのため、年齢に関係なく一人一冊のパスポートが必要です。(もちろんベビーちゃんでも)

国際運転免許証 レンタカーを借りる際に必ず提示を求めらるのが、運転免許証。ハワイの大手レンタカー会社では、日本の免許証で受け付けてくれますが事故やトラブルなどに会ったとき、やっぱり英語版の国際免許証のほうがベター。申請は免許センターで。その日のうちに発行してくれます。

外貨(円→$) ドル建てキャッシュとトラベラーズチェック(T/C)の両方を用意していきましょう。(T/C)は盗難、紛失があっても再発行してもらえるので安心です。たいていのホテル、レストラン、マーケットで使えます。しかし、キャッシュは少額の買い物や(T/C)の使えないフードコートやチップの支払いに必要なので、常に財布に入れておきましょう。出発前に日本の銀行や郵便局で両替はしておいたほうがベター。現地の両替所や銀行でもできますが、レイトが良くないのでどうしてもの時だけにしておいたほうがいいでしょう。どうしても時間がない人は成田空港でも両替できます。

※下記は一例です。その他、各銀行や金融機関でも購入できます。
SMBCインターナショナルビジネス アメリカンエクスプレス CITIBANK

ハワイ到着後にも換金できます。
ハワイには、空港、ホテルはもとより街中にはたくさんの銀行や両替所があります。レートは毎日変動するので、こまめにチェックが必要。店舗ごとの手数料もチェックしてお得に両替しよう。
空港で
レートは高め。とりあえず必要な分だけ両替して。
ホテル
レートはよくないが、フロントがオープンしている時間なら対応してくれる。手数料をチャージされる場合もあるので確認しよう。

銀行
営業時間が短いので日本人観光客には不向きかも。手数料あり、パスポート提示が求められたりと結構面倒くさいかも。

両替所
DFS近隣にはたくさん点在している。レートもわかりやすいし、夜遅くまで営業しているのがうれしい。

クレジットカード ハワイ個人旅行には必需品です。カードはID(身分証明)として利用するからです。ホテルにチェックインの際やレンタカーを借りる際など、必ず提示を求められカードがないと高額のデポジット(保証金)を要求されます。また、カード会社のハワイオフィスを利用して色々なサービスが受けられるので、必ず持っていきましょう。

VISA MASTER AMEX
アメリカンエキスプレス
JCB

クレジット機能がある航空会社のカードならマイレージサービスや旅のサポート機能が充実。ショッピング金額でマイレージも貯まるのでとってもグーです。

★注意★
ホテルやコンドミニアム、サマースクール参加などの手配には、予約保証としてクレジットカード番号と有効期限の提出を求められます。

航空券の手配 時期や航空会社によって値段のばらつきがあります。以前は旅行会社で購入する格安チケットが安いとされていましたが、最近では各航空会社が正規割引運賃をかなり安い価格で提供しています。
@子供割引料金 A早割り料金やキャンペーン料金。B便名、座席の指定可。
などの利点がありお得です。格安チケットと合わせて、常にチェックしておきましょう。
全日空 日本航空 ノースウエスト
チャイナ ユナイテッド

※インターネット予約によるWEB料金割引や、ボーナスマイルと特典があるので要チェックです。

UP6/21 インターネットでチケットゲットできるE-Tour
詳細な季節料金、スケジュール、空席状況が見られる有益な人気サイトです。常時、無料海外航空券が当たる会員登録キャンペーンを行っている。毎日、数百の新規会員登録のある人気サイトです。


海外旅行保険 海外旅行傷害保険は必ず加入されることをおすすめします。子連れの旅行の場合、何がおこるかわかりません。また、キッズプログラムやサマースクールに参加する場合は、保険に加入していることが、参加条件となります。一般的なのが「セットがけ」。「セットがけ」は必要最低限の保険がセットになっていて安心です。一方我が家の裏わざの「バラがけ」は、少し面倒くさいけど自分で金額を決めてバラでかけていくもので、金額を抑えることができます。いづれにせよ、どちらがいいか家族でじっくり話し合って加入しましょう。
三井住友海上 東京海上日動 AIU 損保ジャパン

子連れ用持ち物
★おすすめグッズ
持っていってよかった!子連れ海外旅行におすすめのアイテムをリストアップしてみました。
ここでは紹介するのは
おすすめ持ち物グッズ

・洗面器----ちょっとした洗濯や固定式シャワーのお部屋で大変重宝しました。
・常備薬----いつも使っている塗り薬や、飲み薬は必ず持っていきましょう。
・体温計----子供はいつ熱をだすかわかりません。念のため冷えピタも。
・アイス枕--熱をだした時以外にも、保冷剤として重宝します。
・おもちゃ--ぬりえ、折り紙、色鉛筆などちょっとしたものでも子連れには助かります。
・生理用品--おむつ同様、使い慣れた物をもっていきましょう。外国製は結構かぶれる!?
・食べ物----レトルトのご飯、インスタントみそ汁、おにぎりの素、麦茶・お茶パック
・そうめん--疲れて食欲がでない子供でもこれなら食べてくれます。麺つゆも忘れずに。
・衣類-----長袖のカーディガンは必需品。屋内の冷房は半端でない!メチャ寒いです。
・ベビーカー---ベビーカーはなにかと便利。荷物をいれて歩けるしお昼寝もここで!


子連れdeハワイ 子連れでハワイ出発前