12月26日 今年最後の駅頭挨拶

              

 今朝の幕張駅での挨拶が、今年最後の駅頭挨拶となります。
 今朝は、車が表示する外気温は3℃で、曇り空だったため、6時45分ごろの幕張駅はまだ薄暗い状況でした。






12月17日 市議団で街頭演説 
                その後 幸町1丁目のふれあい交流館へ


   

 公明党市議団では、毎議会終了後に議会報告の街頭演説を行っています。今日は午後から、JR千葉駅東口に
て公明党市議団8人が揃って、年末の挨拶を兼ねて行いました。

 私の方からは、代表質問の中から「支え合う地域社会の構築」「パラリンピックの開催に向けて」に関して、質問
の内容と市長からの答弁について報告しました。


 街頭演説の終了後に、幸町1丁目のふれあい交流館に伺い、『幸町1丁目コミュニティ委員会』の蟹江会長から
お話しを伺いました。


    

 ふれあい交流館は、住みよい地域社会を目指す取り組みを表彰する「あしたのまち・くらしづくり活動賞」の最高
賞である内閣総理大臣賞に選ばれた『幸町1丁目コミュニティ委員会』が、高齢者の憩いの場として開設したふれ
あいサロンであり、1年間で1万にが利用する人気のある施設とのこと。
 また、幸町1丁目コミュニティ委員会では、安心サポートの会や金曜ふれあい市を開催するなど、さまざまな地域
活動に取り組んでおり、支え合う地域社会の構築に向けた活動として、大変に参考になりました。
 






12月12日 千葉大学・認知症疾患医療センターの先生たちと意見交換

               

 議会終了後に、千葉大学医学部附属病院に伺い、認知症疾患医療センターの種々の取り組みについて
説明を伺い、今後の取り組みや課題等について意見交換を行いました。

 認知症になっても大丈夫・・・そんな社会を築くことが重要であり、そのために認知症に関する普及啓発を
広く進める必要がある旨を強調されていました。また、子ども達に対する認知症への理解を啓発することも
次の時代を考えて重要とのことで、「認知症こども力プロジェクト」に力を注いでいるとの話しもありました。
 そうした認知症の理解を進める取り組みが、認知症の早期発見や予防対策を進める上でも重要とのこと
でした。 







12月6日 公明党市議団を代表して質問を行う

               

 今日は10時から、公明党市議団を代表して質問に立ちました。

 今回の代表質問では、市政運営の基本姿勢に関して、来年度の予算編成における重点政策や、財政健
全化への取り組み、支え合う地域社会の構築、オリンピック・パラリンピック開催に向けて共生社会の実現、
文化プログラムへの取り組みなどについて、そして、行政各分野における課題等について質問しました。

 代表質問の様子が録画でご覧いただけます。 代表質問・録画放映






12月2日 12月の朝の駅頭挨拶は新検見川駅からスタート

               

 12月の朝の駅頭挨拶は、新検見川駅からスタートです。
 今朝の新検見川駅は。それほど気温は低くないように思われましたが、通勤の皆さんは、防寒対策に身
を包んだ姿でした。







 

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