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「∞INFINITY」全体的な感想
オリジナルアルバム8枚目ということで、8を横にした∞っていうタイトルがついたらしいんだけど。なるほど。 それはそうと、14曲中11曲がタイアップがついているなんて、そりゃすごいよな。 おかげで、アルバム購入前からほとんどの曲を知っていることになってしまったわけだけれども。 それはそれで、ちょっとつまらない。それに、タイアップがついているおかげで、1曲1曲を見ていくと、 いい曲ばかりなんだけど、全体的に見ると、波がないって言うのかなー。同じような感じがします。 どーしても今までリリースされたモノと比較してしまうんだけど、あたし的にseVenは、バラエティーに富んだアルバムだったと思う。 だから、ずっと聴いていても飽きなかったんだけど。 ∞INFINITYも発売されたばかりだから、聴き込んだらまた違う感想を持つかもしれないけど、 とりあえず今はそんな感じ。これは、あたし個人的な意見なので、∞INFINITYをすごく気に入ってる人はゴメンナサイ。 決して∞INFINITYが嫌いなわけじゃないから。 初回盤のジャケットの感想。つーか、いののジャケット写りの感想(笑)。 見た瞬間、あーダメだー!と思ったね(笑)。あたし的に壊されませんでした。 オカダの影に隠れすぎだし(笑)。いーんだよ、seVenだって余ったスペースに入れられたって感じだったしー(笑)。 裏の写真もきっと「微妙に微笑んでください」っていう注文だったと思うんだけど、 全然微笑み切れていません!(ズバッと)本人は微笑んでいるつもりなんだろうけど…。 あたしは、やっぱりまーくんと剛ちゃんの微笑みにヤラれました(AKT持論・待てよ系、待ってよ系により)。 初回特典に、3Dメガネがついていたことにさっき気が付きました(笑)。 はっきり言って、全然いらねー!(笑)V6が立体に見えたところで、全然得しないし!(笑) でも、そんなわけのわからないおまけもV6のアルバムの魅力でもあるのかな、と(笑)。 Volume 6のあのスポンジのキーホルダーだって、どう使っていいのか全くわからないし(笑)。 そんなこんなで、総まとめ。アルバムの全体的な作りだとかジャケット写真の写り具合がどうであれ(笑)、 あたしは、やっぱりいのの歌声がすごく好きだってこと!!(笑)以上!(笑) |