Replay
〜History of 20th Century〜
 そんな頃、トニセンは・・そんな頃、あたしは・・
(え?そんなもんいらない?まぁまぁ、そんなこと言わずに・・)
1995

1997
1995.9.4
 六本木ヴェルファーレにてデビュー記者発表
1995.11.1
 V6「MUSIC FOR THE PEOPLE」でCDデビュー
1995.12.22
 V6「X'mas For The People」を大阪城ホールで行う
1996.9.21〜
 20th Centuryは少年隊のミュージカル「PLAY ZONE'96」に同行
1996.8.5
 V6 1stアルバム「SINCE 1995〜FOREVER」をリリース
1996.12.24
 V6冬のコンサートツアー「HAPPY GREETING」スタート,全国3ヶ所で20th Century単独公演を行う
1997.9.6〜
 20th Century単独ツアー"ROAD"showがスタート
1997.9.10
 20th Cenutry 1stアルバム「ROAD」リリース
1995.11月頃 週間ザテレビジョンでV6と初対面。第一印象「あっ、半熟卵の子だ!(剛ちゃん)この子、佐野瑞樹に似てる!(オカダ)」以上(えー!?他のメンバーは!?)。
同じ時。テレビ欄にあった「Vの炎」という番組に興味を覚え、予約してみた。 するとそこには、何かの番組が延長していて、時間がずれ込み、マッチのレーサー姿が映っていた。 「これがVの炎…?」危うく間違えるところでした。後日再挑戦。ちなみに、あたしが初めて見た回は、 健ちゃんがバレー部を辞めると言って、まーくんに林の写真を見せられたという屋上でのシーンでした。
1996.8.29 当時オカダファンだった友達から「コンサート行かない?」と誘われ、 ただのミーハー根性で同行したら、コンサートのあの楽しい雰囲気にヤラれ、それからファン街道まっしぐらー!!
1997.1月頃 トニセンのコンサートがあることを知ったあたしは、当時光ちゃんファンだった友達を誘ってみるが、 「冬休みの宿題が終わっていないから行けない」とあっさりフラれ、敢えなく玉砕。
1997.9.23 "ROAD"showでトニセンが千葉にやってきた!ピュアだった(?)あたしはただ単純にものすごい喜んだ! 雨の夜と月曜日にはとBelieveの前奏が流れてきたときは、泣きそうだった。
>>> デビューイベントのとき、まーくんがいのに言ったという「リーダーやってくれない?」の言葉。 まーくん:「マジだった」マジだったんかい!(笑)しかも、未だに後悔してんのかよ(笑)。 でも、いのがどうとかではなく、あたしはリーダーは本当にまーくんでよかったと思う。
>>> なんか流れている映像の時期がズレてるよね? 横アリの模様は、SPACEでしょ?まぁ、そんなのはヨシとして。 ヒロスィ、センター(もはや懐かしくなってしまったこの言葉・笑)駆け抜けてるね。こんなカットあったっけ?覚えがない。 このあたりからようやく自分たち用に作ってもらった衣装を着ていたという兄さんたち。 へぇー、GOALのあの衣装、気に入っていたんだぁ!この衣装が好きだとか、気に入っているとか話を聞くことがないから、 なんだか新鮮。そして、ビックリ。これは、あたしもけっこう好きだったな。 GOALのフリも昔から全然変わっていませんねぇ(笑)。未だに一緒に踊れるからそれがまた嬉しいのです。
1998

2000
1998.9.30
 20th Century 2ndアルバム「!-attention-」リリース
1998.11.11
 V6 11thシングル「over」で20th Centuryが作詞を担当
1999.11.25
 20th Centuryとして初シングル「WISHES〜I'll be there〜」とMarsa Sakamotoの「You'll Be in My Heart」を両A面でリリース
1999.11.25〜
 全国11ヶ所に及ぶツアー「20th Century Winter Concert Tour"WISHES"」をスタート
1999.12.25
 シークレットライブ「20th Century"WISHES"Limited Secret Live」を東京国際フォーラムDで行う
2000.3.3〜
 20th Centuryが舞台「TOKYO SUNDANCE」出演
2000.9.20
 20th Century 2ndシングル「Precious Love」リリース
2000.11.10
 「20th Cenutry CONCERT TOUR 2000"Precious Live"」
1998.9.13 トニセン!-attention-ツアー。CDが発売される前にコンサートへ足を運んで、そこで初めてShelterを聴く。 第一印象は、「アニメで流れてきそう」。途中部分ではガンダム系のヒーローが空を飛んでいるイメージが浮かんだ。
1998.9.19 同じく!-attention-ツアー。山梨公演へ意気揚々と向かったあたし。だがしかし、乗った特急の中に翌日の静岡公演のを含め、チケットを忘れるという事件発生。 どうにか優しい人がいてくれたおかげで車掌さんの手に渡り、誰にも盗まれずに終点まで行ってくれたので、無事戻ってきたという波瀾万丈な逸話アリ。 「世の中捨てたもんじゃない 信じてみ」本気がいっぱいの歌が頭の中を流れたものです。
1998.12.18 overプライベートパーティーで初めていのと握手。高校生の分際で無理して福岡まで行った甲斐がありました。
1999.11 「シークレットライブに行けますように」とWISHESカードに書いたのに、願いは叶わず。 寂しく東京国際フォーラムの前を通ったとさ。
2000.3 東京サンダンスにて、あたしはいのに名前を呼ばれ続けた。ドキドキで幸せなひとときでした…。
>>> !-attention-、Working Manのプロモ?CMで流れている部分以外は初めて見た。 いいねぇ、テンション高くて(笑)。つーか、まーくんといの顔近すぎ!睨み合ってるけど、最初はそのままマウストゥーマウス行っちゃうかと思っちゃったじゃないか!(笑)
>>> トニセン初のシングル「WISHES〜I'll be there〜」発売。兄さんたちは自分たちが信じられなかった、と。 あたしはどうだったんだろう?忘れたけど、ただ単純に喜んだんじゃないかな? WISHESと両A面で出した「You'll Be in My Heart」も、いのはギャグかと思ったんだ(笑)。 あたしは、学校へ行こう!キャラかと思った。 まーくん自身も「今思えば、恥ずかしい」って言っていたけど、まぁ確かに、果たしてMarsa Sakamotoにする必要性はあったのだろうか?とは思いますけどね(笑)。 それと、プロモを撮影したあの建物。どうやら壊されてしまったとかで。あたしもメモりながら、 DVDを見ていたから普通に紙に「へぇー」って書いてしまったよ(笑)。けっこう他にもロケに使われていたよね。 加藤あいの「C1000タケダ」とかね(笑)。
>>> WISHES関連のシークレットライブ。兄さんたち、また機会があればやりたいって言っていたけど、 あたしはできればやらないでいただきたいと思う次第でございます…(笑)。どうせ見に行けないんだからよ…! 普通にトニコンがいい。
>>> トニセン2枚目のシングル「Precious Love」、前奏のフリがコンサート直前に振り付けられていたなんてビックリ!(笑) 「えーーー!?」って思ったけど、言われてみれば、Precious Loveのテレビでの披露は確かMステSPだけで、しかも少しの尺でしか披露されなかった気がする。 けっこうあのフリ好きなんだけどね。「カモンベイビー」の剛ちゃんエピソードは、トニコンのMCか何かで聞いたかな。 CDの巻き戻しを何回も押して、うひゃひゃひゃ笑っている剛ちゃんが容易に想像ができて、笑える(笑)。 てゆうか、そんな剛ちゃんがかーわーいーいー!いのソロのときのまーくんの逆立ちのダンス(?)は、あたしたちの中では「ほのぼのレイク」を呼ばれております。 (昔ほのぼのレイクのCMでやっていた人文字の"イ"に似ているから) 一時期、CDであの部分を聴いても、耳の奥でファンの「キャー!」っていう幻聴が聞こえるという現象が…(笑)。 いのも密かにそんなことを思っていたんだね(笑)。
>>> マイクに巻いてあるテープ、あれデビュー当時からだったんだね。 あたしが気が付いたのはここ数年なんだけど。でも、あたしのペンライトには、しっかりといのと同じ色のバミテが巻いてあるんだな!(笑) 向こうがマイクがコンサートに欠かせない個人の道具だとしたら、こっちはペンライトだからね!形も同じようなもんだし(笑)。
2001

2004
2001.2.9〜
 V6初の海外公演「V6 IN TAIPEI」敢行
2001.2.23〜
 20th Century舞台「TOKYO SUNDANCE−20世紀の伝言−」がスタート
2001.12.21〜
 「20th Century DINNER SHOW 2001」
2002.4.6〜
 20th Century出演の舞台「とんかつロック」スタート
2003.1.13〜
 20th Centuryグローブ座3部作「シェルブールの雨傘」(坂本)「トイヤー」(井ノ原)「フォーティンブラス」(長野)
2003.4.20
 「20th Century Concert Tour "Screaming!!"」がスタート
「ちぎれた翼」初披露
2004.2.4
 20th Centuryベストアルバム「Best of Replay〜20th Century〜」リリース
2001.3.19 東京サンダンス−20世紀の伝言−千秋楽。あたしは20歳という記念すべき誕生日を福岡で、しかも最前列で迎えたという史上最も幸せだった誕生日。
2003.6.15 名古屋センチュリーホール オレT伝説。
>>> バックにJr.をつけないという今の形態にするきっかけがこの海外コンサートだったなんて…。 日本人なあたしとしては、なんだか複雑な気分ですな。向こうの熱烈な歓迎を受けても、嬉しいって言ってるし。 だったら、日本でもやってやるっつーの!(笑)こっちでやったら怒るくせに…。 それと、「V6ガンバル」の話は、トニコン浜松のMCで話していたのをよく覚えている。 確かトニはトニコン浜松の前日に台北から帰ってきたんだよね(笑)。カミセンはまだ向こうにいて握手会をやっているってトニが言ったら、 客席から「えーーー!?」って声が沸き上がって、まーくんに「ハイ、ぶっとば〜す!」って言われたもん(笑)。
>>> ディナーショー、まさかあたしたちもトニセンがやってしまうなんて思ってもいませんでした(笑)。 でも蓋を開けてみれば、やっぱりトニセンだった。全日空ホテルでコントが見られるなんてね(笑)。




まず率直な感想。16分は短い!まぁ、おまけ的なモノだから、そんなもんなんだろうけど、 ヒストリー映像って言うから、もっと細かい映像が入っているもんだと思っていたからさぁ。 ツインズ教師の曽根クン(坊主)とか赤かぶ検事とか三太郎とかさー(笑)。 でも、トニがあたしたちと同じ映像を見ながら、トークしているのはよかったね。 ヒストリーをただの文字に書かれているものについてあれこれ話しているより、 同じ映像を見ながら話しているほうが……なんて言ったらいいのかなー?言葉が見つからねぇ。 とにかく嬉しいんだよ!(笑)
それと、通常盤の最後に入っていた、なんだこれ、新曲?な歌のタイトルを知ることができたし、 歌っているトニの映像も見ることができてよかった。 ほんとフリーな感じでいいよね(笑)。みんな普通のあんちゃんだもん。 あんな雰囲気がたまらなくいい。いのもソファーの上に乗っちゃって熱唱してるし(笑)。 トニが作詞したってことで、公の場でのお披露目はないのかなー? けっこう好きです。作曲はいのじゃないのか?
とまぁ、こんな感じですけど、デビュー当時から考えると、actTで「どうもコンサートでーす」でしか登場しなかった当時から考えると、 トニベストが出て、さらに特典でDVDをプレゼントなんてトニセンもここまで頑張ったよね! 最後にトニが「僕たちのことを応援してください」なんて言っていたけど、 もちろん!これからも応援するともさ!頑張っちゃうさ! あたしはこれからもトニセニストでいきたいと思っていますので。 温かく迎えてください!あたしたち乙女を幸せにしてください!(笑) まずは、トニコンを毎年やってください!(そこかよ)


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