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「ふっふっふ〜♪俺の勝ちっ!!」 「くやしいぃ〜(><)・・で?何すればいいわけ??」 「俺の望みは・・・・・・・。」 私の名前はあゆみ。 そんでもって、彼氏の名前は快彦。 あの井ノ原快彦だ。 私たちは、3ケ月前から付き合ってるんだ/// んでね今何してたかって言うと・・ちょっとしたゲーム。 しかも罰ゲーム付きなの(^^;) 相手の言うことを何でも聞くっていう罰ゲームなんだけど、 ただいま私が負けちゃいました(><) 「・・・あんまり見ないでぇ/////」 「イイ眺めぇ〜。デヘヘ(^^)」 快彦の望みとは、『ミニスカートをはくこと』だった。 快彦が用意したミニスカは、その名の通りミニスカだった(笑) 超ー短い丈にパンツが見えそう// でも、チェック柄でかわいいんだよね〜vvv どうやらわざわざスタイリストさんに頼んで買ってきてもらったらしい(^^;) じぃーっと見る快彦の視線に恥ずかしさが増してくる。 「快彦ぉ・・・もう脱いでもいい?」 「まだ5分しか経ってねぇーって!」 「だってぇ・・・・・」 恥ずかしいよぉぉ///// これならいっそ、全部見せる方が・・・・いやそれも恥ずかしいわ/// 「女の子はスカートがいいよなぁvvv」 快彦は1人で頷いている。 「スカートがいいんだったら、別にミニじゃなくても・・・」 「バーカ!この見えそうで見えないのがたまんねぇーんだよ!」 いやらしい目つきの快彦(笑) 「・・・変態っ!」 「うるせー////そんなこと言うと、触るぞっ!」 「なっ!触らせるなんて言ってないじゃん///」 「・・・こうなったら、無理矢理に触るーーーーー!!」 「キャアーーーー(><)」 部屋の中で、追いかけっこ。 「ばかっ!こっち来んなぁ!」 近くにあったクッションを快彦に投げつける。 「おわっ☆お前、危ねぇーだろ!?」 「クッションで誰も死にませんっ」 「のやろぉーーー!」 ヤバイ。本気で快彦怒らせちゃったかも(^^;) 怖い顔で、私に近寄ってくる。 でも私はその場から動けなくて・・・・。 「おいっ」 快彦が私の肩に手を置いた時、「ひゃっ」と座り込んでしまった。 「あゆみ?」 「こ、腰抜けたぁ〜〜・・・・・」 「はぁ?・・・ぶっはははははは」 突然快彦が笑い出した。 「お、お前・・超ーおもしれぇ!!あっははは。ダメだぁ止まんねぇー」 「な、なによぉ・・。快彦が怖い顔して来るからぁ・・(;_;)」 「ごめんよ。」 そして、ひょいと私を抱き上げる。 「///ちょっ・・///」 「腰抜かして動けねぇーんだろ?」 ニヤニヤしながら、近くのソファへ運ぶ。 そして、なぜか横に寝かせる。 「ちょっ・・なんで寝かせるのよぉ〜」 「こうするため〜(^^)」 上から快彦が覆いかぶさってきた。 「バ、バカッ////どいてよぉ」 「いやですーーー」 足をバタバタと動かすと、余計にスカートが上に上がる。 「あゆみちゃん?パンツ見えてるけど?vvvvv」 ニヤニヤ顔の快彦。 そして、ミニスカートから出た太ももを触り始める。 「うんうん。あゆみちゃんの足きもちいい〜vvv」 「バカッ!変態っ!!!」 このあと2人がどうなったのかは、ご想像におまかせします(笑)、 END 初投稿(?)のみうっちです! あゆみちーん、ごめんねぇ。 こんな井ノ原さんになっちった(笑) もっとカッコよく仕上げたかったのにぃー! ちなみに、「学校こ!」の汚ギャルん時に、 ミニスカートに喜んでいた(?)井ノ原さんがヒントになってます(笑) 今度は、カッコイイの送るからね〜♪ みう あたしが自分のサイトのカウンター「4415」を踏み踏みしたお祝いに、 みうちゃんが書いてくれたモノです♪ みうちゃん、どうもありがとーっ!!(^o^) 恥ずかすぃ〜!!o(≧w≦)o 照れるぜっ(笑) でも、あたしの体をいのが持ち上げたら、きっと腰を痛めると思ふ。おもいっきりな!!(笑) 2002.9.9
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