| 烏山大橋下に行くと決めた。 23:00 出発 三つ目通りを走りながら 師匠にTEL。(夜勤中だ) 忙しいのだろうか? 明日の予想を聞こうと思った。 あ〜 ホントにお忙しいところ申し訳ない。 「一本松に行こうと。」 んん〜新聞には良いと書いてあるけど??? (反応が甘い。) 烏山大橋がいいんじゃねぇ〜!! 入れりゃ掛かるよぉ〜!! 2〜3日 川が休められているんだゼ〜。 最初の囮を獲るのが ・・・ だなっ。 |
| ヨッシ!、(柏の辺りで感じた。) 柏には何かあるなっ・・・・・・・・・・ っと。 (今日は下 国道で行く。) 無性に文が書きたくなった。 そんでもって、道の駅。 どこだ!ここは???? 増水、悪天候、濁り〜下がるのか? 追いは良いとは言えないだろう。 そんなら チョットでも追い気のありそうなヤツを捕まえるべきか! なんの為に 3匹1000円で買っているんだ!!!? 普通2匹の川が多いんじゃないでしょうか? 1っつぴき は とりあえず イキナリ 入れてみろっ!! そういう意味の1匹なのか・・・・・ と・・・・・・ 柏で感じた。 そ〜かそれで烏山大橋か!! あそこなら居そうな気がしてきた。 |
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最初っから ハードスペシャルでしょ。 ひゅリュウウ〜 って 返しチャえば 気持ちいいもん〜。 煽られて居るような感じにもとれるが、師匠の言う事を重んじようっと。 もし、釣れたなら だろっ〜 俺が言ったとぉ〜りだろっ。 俺も行ってたら バンバン 返しちゃってたよ。 もし釣れないのであれば そぉ〜か〜 まだちょっと早かったかぁ〜〜 まぁ 俺が行けばバンバン 返しちゃってたよ。 |
そういう答えが来る事は予想がつく。 考えが浅いだけなのか? イヤっ あの勢いに オイラは同意するので。 |
同意します 同意しません |
| さて・・・・・・ 鴨川軍団が泊まってる 馬頭をめざそう。 クリテンちょぉ〜 が 朝飯おごってくれるって。 |
| 3:30 南平台の小高い丘の上から那珂川の流れを眺めたい。 出来れば 太陽が欲しい。 6:00チョイ クリテンちょ〜 から電話 「おはよぅ〜」と渋い声でモーニングコール。 宿泊先の ”いさみ館” を目指す。 鴨川軍団は今回も3人 あわじやさん、日本人離れしたnishi原さん。 そして クリテン・・・ 朝から、楽しく そして 美味しい ご飯をいただいた。 同時に朝の会議を。 |
| 9:00頃 烏山大橋より上下流を眺めると、もう10数名の鮎師が 竿をベタに構えている。 ここで雨さんと合流。 水は結構増えている。濁りもそんなに無い。 こりゃあいいんじゃん!! あとは水温が気になる。 囮は鴨川軍団がいっぱい持っている。 やる気マンマン! ウェットを装着し、橋直下〜攻めることに。 |
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やる気マンマン。nishi原さん |
開始数分 ピリピリっ。 ちっちぇ〜 でも、この流れは気持ち良い。 ドンドン奥に行きたくなってしまう。 石も良い。 足に感じるヌメっけも良い。 ビュビュ〜ん やっと囮サイズの鮎が掛かって来た。 10時くらいだ。 いけそうじゃ〜ん。 ピリピリっ。 ちっちぇ〜 この流れに入れてんのにこのサイズ? ・・・・・・・・ 橋下 数m地点にまで下がってきた。 「No.1氏がなんか鉄のレールがある」 とかって言ってたよなぁ〜。 そう考えながら あっ 根掛かり。 なにをやっても外れない。 ちょっと 入って行くにも 気合が十分に必要な流れ。無理だぁ〜 糸を引っ張ると・・・・・・・・ プチッツ。 それを 3連荘。 学習能力ほとんど無し。 ・クリテンちょぉ〜 チビっこ鮎に悩まされているようだ。 ・nishi原さんは チビっこ鮎でそれなりの鮎を掛けていた。 「さすが!引っ掛け上手!」 って感じだ。 ・あわじやさん も 苦戦を強いられているようだ。 ・雨さんは右岸サイドの流れで(インチキ流れ)ポツポツ掛けているようだ! 「やるじゃ〜ん。 増水後はこういう場所もいいんじゃないか!」 なんか、もう 釣りの事を書くのがめんどくさくなってきた。 楽しい 昼食タイム!! |
| PM 色んなポイントを探す旅へ・・・・・ ただ歩いていただけ。 発見・再確認したのは 烏山大橋下の下 は砂がかぶってしまい、 昨年とは変わっていた。 絞った後の岩盤筋も なんか 埋もれているようだ。 結局 数時間を費やした。 鴨川軍団の入る 瀬落ちの深場 へ行き。 その下のザラ瀬に竿を出す。 開始数分 「バシャバシャ〜」 はい サインボ〜。 0.25のフロロは切れない。 楽しく格闘。 サインボGET! 楽しくねぇ〜よ。 橋の上流にて竿を出すことに。 16:00頃 橋を見上げると・・・・ んん あれは・・・・ Yシャツ姿の男が川を覗いているぞ!!! もしかすると??? ”必ず現れる男”か?? 手を振った。 間違い無い。 ”必ず現れなければならない男”だ。 通称:3本チラシ@shimano JAPAN CUP ファイナル進出者 だ。 橋上から指を差している。 その流れに行って・・・・・ 15cmくらいのを1匹追加。 17:00頃 僕は終わり。 車の方へ向うと 3チラ講習会が開かれている。 生徒は 雨さん。 僕も仲間に入れてもらい、グラスリU を持たせてもらった。 なんだっ この竿は すっげーーー! 感度。 どぉ〜表現すればいいんだろぉ〜!! 卑猥に表現したいところだが、子供も見てるんでしょ?? まぁいいか。 本来1番と思われる性感帯では無い他の部位をソフトにタッチされ感じさせられているような感覚だ。 受身かヨ! 結局 わけわかんない表現でした。 微妙だって事! 鴨川軍団があがってきた。 「またそのうち〜」 ということで帰路に着いた。 いつも通りだが楽しかった。 川には誰も居なくなった。 いつでも最後。基本だ。 3人だけ。 |
![]() 攻める雨さん |
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結局太陽の顔を拝めない1日だった。 でも太陽光を反射させる勢いの楽しさだけはいつでも有る。 19:00過ぎ 全員終了。 いざ!kaneyanラーメン まるよし へ。 |
美味しいラーメンを頂きながら、22:00過ぎまで大騒ぎ。 途中 夜勤中のドン玉から電話が入った。 お忙しいところ・・・・弟子の釣果が気になってなのだろうか? 「まぁ俺が行けばバンバン釣ってたけどなっ」 やっぱり言ってた。 予想通りだ。 「いいなぁ〜俺もkaneyanち いきて〜なぁ〜」って。 また来ま〜す。 ご馳走さまでした〜。 むかうは 今夜お邪魔する、 ホテル3本チラシ チェックインを済ます。 女将さんが出て来た。 1年ぶりにお会いする。正確には10ヶ月ぶり。 「夜分遅く申し訳ありません。」 非常に迷惑な僕である。 3人で飲み始めた。 興津の酒 いわゆる セミファイナル酒 を頂き、芳賀の茄子、胡瓜をつまみに 時は過ぎていく。 ほんと迷惑な僕だ。 楽し過ぎる一時は瞬く間にすぎていく。 お風呂を頂き・・・・・・ 気がつくと 2:00 爆睡 |