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10月3日 昨日はそんなに飲んでいた訳では無いが・・・ うそ。 ゆっくりでイイっすね!どうせ朝行ったってダメなんですから!!バージョン。 下田駅前のマックでモーニングセットをやっつけ、出動。 昨日お話をうかがった「夢釣庵」に囮・日券を購入する為、山道を登る。 うわっつ、囮が小さい。 天然囮だが。 なるほどこういうヤツが相手か!! この前まで、たいして掛けていないが、20cmは平均するサイズを触って来た。 うーん。このサイズか「手ごわいぞ!?」「手ごたえが!!」 おやじさんのアドバイスに基づき「浄水場下へ」 (上の写真) 雨さんは今日で鮎釣り2回目。 どう勝負するのか!?楽しみだ。 最初は隣に付き添わせて頂きました。 さ〜あ、そんな感じです!! とか言ってたら、イキナリ掛けた。 「オッツ!」 バレた。 掛かるじゃん! 俺も始めよ!始めよ! チョイと深そうな瀬肩からスタート。 しょぼい芯を越して、ヘチまで泳がせると、「ビビッツ」 小さい天然遡上のアタリ。 (九頭竜下流部でのアタリに似ている。) (ほとんどがヘチで掛かった。 近くにキラリッツも結構見える) 一握りあるか無いかの鮎だ。 でも天然。形は良い。 香りは う〜〜ん。 開始そうそう、超プチ入れ掛かり!ただし、4連荘。 プッチ鮎。 ガンガン掛かっちゃえよ! ずーっト下りながら。10時過ぎ〜12時・・・・ 6匹。 雨さんも掛けた様だ。 泳がせが上手な人なら、すっげー掛けちゃうんだろうな!!な〜んて 思いながら釣りをした。 自分は自分の釣りしか出来ない。 しかもヘボい。 自分のパターンで上手くいった時、嬉しいと思う。 ダメならダメ。 移動することに。 |
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| 速攻で移動。 宅急便裏へ。 昨日調査した場所だ。 岩盤系の瀬がある。 僕は下の方へ探りに。 先行者あり。 ポッツリは掛かっているのか? チャラだった。 ほぼ一面がチャラでした。 たまに大きい石が入っている。 その石は結構黒い。 垢は飛ばされていない。という訳じゃなさそうだ。? (今、伊豆から帰ってきて家で打っている。 やっぱり飲んでしまった。 クラクラだ。 ) 飲みながら書くのが好き。シラフで読み返してみると、「ヤバイかな?」 って所が、上手く書けているか、行けてないかが気になる。 決して何かに頼っているって訳ではない。 いや、頼っている。 下竿のベタにして、超下流に送り込むと掛かる。 っていうか、 そういう感じで掛かれば楽しいと思う。 「ピゅるっつ」 あ? というアタリ。引き抜く! 遠くから、ぴゅーーーん。タモキャッチ。見事。 っていうのが、僕にも出来る。 だって手のひらサイズ。 超プッチ鮎。 14時終了。 ツ抜け達成。 でも数えていいの? 10cmのシールギリギリか? 雨さんの状況は自分で書いてもらおう。 伊東へ。 クネクネ道路が疲れる。 宴会が、雨さん と 僕を呼んでいる。 飲んでやる! って 雰囲気。 (いつもッス。) |
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| こんな少年?青年 と こんなおっさん が発生する。 |
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| でも不具合が発生した。 誰かが騒ぎ出した。 誰だ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・コ・・・・・ まあイイやこんな話は。 「えんぞう」 を無理やり誘い、川に連れて行く作戦。 アジ釣りでも良い!とか言い出す。 絶対に阻止しなければ! 俺は鮎だけが好きだから。 鮎つりが出来る! という状況・環境があれば、なんとしてでも仕掛ける。 職場旅行もそう。 雨さんがいればこっちのもん。 この人はかなり仕掛ける。 幹事という名前がついてるのに、なんにもしない僕。 1番の幹事は”でふ”だ。 どうやら僕は、彼が怒られ、いじられた時。 あやまれば良い役目らしい。 「ブ-ma-」は上手いことを言った。 「こいつは鮎釣りのほうの幹事だから」と。 助けてくれたのか?オイラをしかっているのか? 良く分からない? 「別にどっちでも良い!」っていう先輩だ。 人生のふざけかた は 超一流だと思う。 まあ、そんな感じで(幹事で) 夜が更ける。 やばい、ここは釣行記。 |
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