負士の心得
一、我が命我が物と思わず
自分のお金は、珍古台の保存費用です。。。
一、武門の儀、あくまで影にて
胸を張って言えることでもないしね・・・
一、己の技量伏し、ご下命いかにても果たすべし
自分で使えるお金の範囲でね。。。
一、なお死して屍拾うものなし
当然、自己責任で。。。幾ら負けても、誰も救っちゃくれません。。。
如何に正しく負けるか。。。
正しく負けるというのは、使ったお金の分だけ、満足させてもらえるかが尺度になると思います。。。
その為に、どうするのか?
当然、自分が楽しめる機械を打たなくてはいけません。。。
どうでもよい機械を打って、少しでも負けたら、激しく後悔するでしょう。。。
となれば、考えられる道は二つ。。。
1.今、残っているノーマルのAタイプや、現金機を探して打つ。。。
2.2・3号機や連荘デジパチ、旧用件羽根モノ(いわゆる珍古台)を探して打つ。。。
人によっては、今の機械だって、相性が良ければ、楽しく打てるでしょう。。。
最近、珍古台を打ちに行くのが流行っていますが、別に、社会的に胸を張って言えること
でもないので、財産を崩してまで、破綻してまで、打つのはやめましょう。。。
少なくとも、私は、そういう打ち方をお勧めしません。。。
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