◆2008/2/22 NHK BS2 に出演しました!
   BS永遠の音楽大全集 グループサウンズ大全集
   2008年2月22日(金) 午後8:00〜10:00 (NHK BS2)
 僕はザ・ハプニングス・フォーに参加して2曲 叩いています。
 是非チェックしてください。堀越

今年度4本目となる「永遠の音楽」は、「グループサウンズ」を特集する。
「グループサウンズ」は、ビートルズの影響を受けた若者たちが、グループで 音楽を演奏し、歌うというもの。こうしたグループが1966年頃から次々と 誕生し、「GSブーム」をまき起こした。その活動期間は短く、わずか2〜3 年で多くのグループが解散してしまったが、そのサウンドは当時の若者たちに 強烈なインパクトを与えた。 現在、当時の若者たちだった「団塊の世代」も定年を迎える時代になり、改めて グループサウンズを懐かしく聞くようになっている。さらに最近では、かつて の人気グループが再結成されるなど、新たなGSブームが到来しているとも言 われる。 そこで番組では、現在活躍するグループサウンズや、かつて人気を誇ったメン バーなどに集まってもらい、その演奏や歌声などをお楽しみいただく。
(収録  2008年1月17日 NHKホール)
【司 会】モト冬樹 ほか
【出 演】ザ・ワイルドワンズ、ジャッキー吉川とブルーコメッツ、ザ・ゴー ルデン・カップス、ザ・ジャガーズ、 ビレッジ・シンガーズ、ザ・ハプニングス・フォー ほか

番組名 ぴあのピア

 日本人が最も愛されている"楽器の王様"ピアノ。誕生して300年、これまでに膨大なピアノの名曲が生み出されてきました。その中から、選りすぐりの255曲を1日1曲、1年に渡って紹介する番組です。そのコメンテーターとして出演しました。

曲  ラフマニノフ「ピアノソナタ 第2番」
放送日:12月6日(木)
放送時間:
 午前7時35分〜7時45分(BShi 本放送)
 午後9時50分〜10時 (BShi 再放送)
 午後6時45分〜6時55分(BS2  本放送)
 1週間分まとめて再放送:12月9日(日)午前6時〜6時50分(BShi)




堀越 彰インタビュー 公演「SOLO-ist」について
http://blogcanopus.livedoor.biz/archives/50350889.html






(速報レビュー)

http://odoroku.tv/
登場されたのは、21時10分過ぎだったでしょうか。
画面いっぱいにチラシが映され、音楽が流れます。

お、これはもしや23日発売のCD、
The WILLの" INFINITY ORCHESTRA "でしょうか。

回線速度を考慮したいっぱいいっぱいの音質なのかもしれませんが、いかんせん物足りません。(作戦、策略?)素直に23、24日の公演とCDを待つとします。

続いて、楽器カホーンをたたく堀越さんと、田中さんのオブジェ映像。

ここでいろいろベストショットをねらってみたのですが、この楽器、静止画ではうまく伝わりませんー。説明がなければちょっと変な姿です。と、楽器のせいにしちゃいます。ごめんなさい、カホーン。

その後、数曲をバックに流しながら、ひしださんのインタビューに答える堀越さん。テーマ「Truth」に込めた思いなどを語って、約30分の生放送は終了したのでした。







キャッチコピーは
  「打楽一筋」  - いまこそ、日本の「技」-





山下洋輔のニュー・トリオやデュオ・プラスで10年間レギュラードラマーとして活動した堀越彰が、ドラマー、 いやミュージシャンの領域を超越するパフォーミング・アーツ"SOLO-ist"<ソリスト>で、前人未踏の活動を展開している。

"超越する"と書いたが、その根底にあるのは、ドラマーに不可欠となる"動き"を何よりも掘り下げ、分析した結果として表れる音楽的で自由な表現なのだ。

今回は今年6月に控えたSOLO-ist公演"Truth"を前に、このパフォーマンスの全体像に迫ってみたい。
(「リズム&ドラム・マガジン」5月号より抜粋)


2005年3月21日
「はじめてのJAZZ」の模様が
「ほぼ日刊イトイ 新聞」に掲載
http://www.1101.com/jazz/

「ドラムマガジン」2004年12月号に
掲載されました
 >>画像を見る

2001年4月13日発売の「ドラムマガジン」に
掲載されました
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2001年3月24日版 西日本新聞に掲載されました
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