論文、小論文、マスコミ就職対策参考図書

文章論

猪狩章

体験的メモ学

情報センター出版局

1993

猪狩章

心に届く文章づくり

岩波書店

1995

白井健策

文章トレーニング

筑摩書房

1987

白井健策

天声人語の七年750字で考えた日々

河出書房新社

1996

深代惇郎 

深代惇郎エッセイ集

朝日新聞社

1981

深代惇郎 

深代惇郎青春日記

朝日新聞社

1981

深代惇郎 

天声人語8

朝日新聞社

1981

馬場博治

実践文章教室

大阪書籍

1987

馬場博治

作文に強くなる

岩波書店

1993

馬場博治・植条則夫

マスコミ文章作法

創元社

1988

馬場博治

小論文の書き方

創元社

1998

ジャーナリズム・メディア論

青木冨貴子

ライカでグッドバイ

筑摩書房

2013

浅野健―

犯罪報道の犯罪

講談社

1996

朝日新開社会部、佐藤吉雄

NHK

朝日新聞社

1980

朝日新聞社会部

メディアの湾岸戦争

朝日新聞社

1991

朝日新聞社会部 

権力報道

朝日新聞社

1993

家田荘子

私がノンフィクションを書く理由

角川書店

1993

リチャード・ウィーラン沢木耕太郎訳

キャパその青春

文芸春秋

2004

上前淳一郎

支店長はなぜ死んだか

文藝春秋

1982

桂敬一

現代の新聞

岩波書店

1990

鎌田慧

ルポルタージュを書く

岩波書店

1992

共同通信社会部

共同通信社会部

講談社

1994

斎藤茂男

新聞記者を取材した

岩波書店

1992

杉山隆男

メデイアの興亡

講談社

1986

千葉敦子 

ニューヨークの24時間

文芸春秋

1990

筑紫哲也・本田靖春・柳田邦男

ノンフィクションの作法

潮出版社

1989

立花隆

アメリカジャーナリズム報告

文藝春秋

1997

田原総―朗

電通

朝日新聞社

1981

デイヴィッド・ハルバースタム

メディアの権力123

サイマル出版会

1983

平野次郎

テレビニュース

主婦の友社

1989

マイケル・ブリームバーグ,荒木則之監訳

ブルームバーグ:メディア界に旋風を起こす男

東洋経済新報社

1997

ハンク・ホイットモア、神山啓二訳

急成長のCNN上、下

テレビ朝日

1991

法学セミナー増刊総合特集シリーズ44

検証・天皇報道

日本評論社

1989

藤岡伸―郎

取材拒否

創風社出版

1990

三浦和義・池田理代子・八尾恵他

報道被害

創出版

1991

読売新聞社

新・書かれる立場書く立場

読売新聞社

1995

読売新聞人事部 

若者と出会い

読売新聞社

1994

読売新聞大阪社会部

誘拐報道

新潮社

1981

読売新聞大阪社会部

捜索報道

新漸社

1983

ジョン・ラスキン;鈴木忠雄訳

ウォルター・リップマン:正義と報道の自由のために

人間の科学社

1989

渡辺光―

テレビ国際報道

岩波書店

1992

ルポ・ノンフィクション

相田洋 

電子立国日本の自叙伝1-7

NHK出版

1996

相田洋他、NHK取材班

新・電子立国1-3

NHK出版

1996

朝日新聞「湾岸危機」取材班

湾岸戦争と日本:問われる危機管理

朝日新聞社

1991

朝日新聞横浜支局

追跡リクルート疑惑:スクープ取材に燃えた121

朝日新聞社

1988

朝日新聞社

沖縄報告復帰後(198296

朝日新聞社

1996

朝日新聞社 

にっぽんの民主主義

朝日新聞社

1995

朝日新聞社 

みんな生きてきた

朝日新聞社

1995

朝日新聞社 

カイシャ大国

朝日新聞社

1995

朝日新聞社 

豊かさの中で

朝日新聞社

1995

朝日新聞社 

ビートルズの社会学

朝日新聞社

1996

朝日新聞社 

女たちの太平洋戦争

朝日新聞社

1996

朝日新聞社会部

ドキュメントリクルート報道 

朝日新聞社

1989

朝日新聞社会部 

下町

朝日新聞社

1984

朝日新聞社会部 

日航ジャンボ機墜落

朝日新聞社

1990

朝日新聞西部本社社会部 

単身赴任

朝日新聞社

1986

朝日新聞大阪本社社会部 

グリコ・森永事件

朝日新聞社

1994

朝日新聞日曜版集部 

世界名画の旅1-7

朝日新聞社

1989

朝日新聞労働組合

報道の死角:識者と記者による朝日新聞批評

講談社

1981

家田荘子 

極道の妻たち

文藝春秋

1989

家田荘子 

私を抱いてそしてキスして

文藝春秋

1993

猪瀬直樹 

ミカドの肖像上下

新潮社

1992

猪瀬直樹 

ノンフィクション宣言

文藝春秋

1992

B・ウッドワード、C・バ―ンスタイン

大統領の陰謀

文藝春秋

1980

大江健三郎

ヒロシマノート

岩波書店

1965

鎌田慧 

ハッピー・ニッポンの終り

すずさわ書店

1987

鎌田慧 

ドキュメント村おこし

筑摩書房

1991

鎌田慧 

ぼくが世の中に学んだこと

筑摩書房

1992

鎌田慧 

ルポ権力者その素顔

講談社

1993

鎌田慧 

ルポ戦後日本50年の現場

講談社

1995

鎌田慧 

新版日本の原発地帯

岩波書店

1996

鎌田慧 

自動車絶望工場

講談社

2011

近藤紘一 

サイゴンから来た妻と娘

文藝春秋

1981

近藤紘一 

サイゴンのいちばん長い日

文藝春秋

1985

近藤紘一 

目撃者

文藝春秋

1991

熊本日日新聞社

オウム真理教とムラの論理

朝日新聞社

1995

古森義久

ベトナム報道1300:ある社会の終焉

講談社

1985

斎藤茂男 

妻たちの思秋期

講談社

1994

佐高信

現代を読む:100冊のノンフィクション 

岩波書店

1990

高橋文利

経済報道:検証・金解禁からビッグバンまで

中央公論社

1998

司馬遼太郎

この国のかたち

文芸春秋

1992

沢木耕太郎 

若き実力者たち

文藝春秋

1979

沢木耕太郎 

地の漂流者たち

文藝春秋

1979

沢木耕太郎 

敗れざる者たち

文藝春秋

1979

沢木耕太郎 

テロルの決算

文藝春秋

1982

千葉敦子 

ニューヨークでがんと生きる

文藝春秋

1990

鶴見良行

バナナと日本人

岩波書店

1982

東京新聞社会部 

神田川

東京新聞出版局

1994

東京新聞社会部 

オウム組織犯罪の謎

東京新聞出版局

1995

東京新聞集局 

首都圏が危ない

東京新聞出版局

1995

東京新聞政治部 

無党派時代青島・ノック現象を斬る

東京新聞出版局

1995

東京新聞都政取材班 

無党派知事の光と影

東京新聞出版局

1996

東京新聞東京湾取材班 

ザ・東京湾

東京新聞出版局

1996

立花隆

田中角栄研究-全記録上、下

講談社

1982

富森叡児

日本型民主主義の構図

朝日新聞社

1993

福田洋

三菱銀行人質強殺事件

社会思想社

1996

広瀬道貞

補助金と政権党

朝日新聞社

1993

船橋洋一 

内部(neibu

朝日新聞社

1988

船橋洋一 

冷戦後

岩波書店

1991

船橋洋一 

通貨烈烈

朝日新聞社

1992

保坂展人 

いじめの光景

集英社

1994

保坂展人 

学校は変わったか

集英社

1994

本田晴春

私のなかの朝鮮人

文藝春秋

1984

本田靖春

私戦

講談社

1982

毎日新聞政治部

自民党:リクルート疑惑と政乱

角川書店

1987

柳田邦男 

マッハの恐怖

新潮社

1986

柳田邦男 

ガン回廊の炎上下

講談社

1993

山崎朋子

サンダカン八番娼館

文藝春秋

1980

山下惣一

日本の“村"再考:くたばれ近代化農政

社会思想社

1992

吉岡忍

ルポルタージュ学校の力

朝日新聞社

1992

吉田慎一

ドキュメント自冶体汚職

朝日新聞社

1984

読売新聞京都総局 

京都影の権力者たち

講談社

1994

読売新聞経済部 

人事劇変

読売新聞社

1996

読売新聞社 

阪神大震災

読売新聞社

1995

読売新聞社政治部 

政(まつりごと)

読売新聞社

1996

読売新聞水戸支局 

霞ヶ浦

筑波書林・茨城

1989

読売新聞政治部 

政界再編の幕開け

読売新聞社

1993

読売新聞大阪社会部

武器輸出

新潮社

1982

読売新聞大阪社会部

警官汚職

角川書店

1984

読売新聞大阪本社社会部 

逆転無罪

講談社

1993

読売新聞婦人部 

家族

明石書店

1992

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